N国党ウオッチ

N国党足立区議選居住実態裁判について勉強してみた 真面目な政治活動の一環であることが分かった

投稿日:2019年10月30日 更新日:

2019年10月30日水曜日 
 NHKから国民を守る党(以下、N国党)が面白すぎて、この1週間続けてN国党に関する記事を書いてきました。

 書くって結構疲れるんですよ。しかも政治問題だし。今日は、久しぶりにゆっくりしよう、と思っていたのに立花孝志N国党首(以下、立花さん)の次のツイートをつい見てしまいました。

 そして、ゆっくりできなくなりました。

背景

「N国党は居住実態もないのに区議会議員選挙に出て不正を働いている。あんな党はおかしくないか?」

 と、以前、テレビ、新聞からしか情報をとっていない74歳の父に聞かれたことがありました。

 時期的に、恐らく、居住実態が認められないとして新宿区議当選無効となった松田美樹氏の問題を父は聞いてきたのだと思います。

 参院選以降、ほぼ立花さんのYouTube動画をみて、僕はN国党の支持者になっていたのですが、新宿区議当選無効事件のことは、たまたま動画を見ていなかったので、父に説明、反論が出来ず、悔しい思いをしていたという背景があります。

 N国党はなんでこんなことをしているのだろう。父に対する反発もありましたが、知的好奇心を抑えることも出来ず、今日も家事のかたわら(僕は脱サラして主夫をしています)、N国党ウオッチをしてしまいました。

情報源

 主に、以下の加陽麻里布司法書士(以下、まりのさん)の16本の動画再生リストと立花さんの1本の動画が情報源です。

 まりのさんの再生リストは、選挙初日から最終日までの活動の記録です。

 その後、どうなったのか、や、裁判資料などの情報もネット上で公開されていますが、インプットばかりしているとアウトプットの時間がなくなるので、取り敢えず、これらの情報で僕が学んだことをシェアします。

 僕がこれから書くものは僕と言うフィルターを通したものになってしまうので、添付の動画をご自身で見て判断するのが最も良いと思いますが、文字情報の方が便利に思う人もいると思うので書きます。

立候補できる方(被選挙権を有する方)足立区ホームページより

第二十二条【居住・移転・職業選択の自由、外国移住・国籍離脱の自由】

結論

目的:NHKのスクランブル放送化 
戦略:N国党に法律を変える力があることを実証する 
戦術:公職選挙法憲法違反の訴えを起こす。

これが加陽麻里布足立区議居住実態訴訟の目的。スゲー考え抜かれている~!

 と言うのが、僕が上の動画を見て、達した結論です。

 まりのさんの再生リストの16本の動画をすべて聞いて、N国党の人たちが真面目に活動していて、決してふざけているのではない、ということが分かりました。

まりのさんの活動の動機 官僚支配を打破し、法治国家を守ること

 まりのさんが立候補の届け出を足立区に出しに行った時に、法的根拠もなく受理されなかったそうです。

 では、何を根拠に受理を拒否するのか確認したところ、総務省の見解が根拠だと言われたそうです。

 日本国民の被選挙権は憲法で保障されています。

 とは言え、憲法の条文は漠然としています。公務員(行政)は法律に基づいて行動するので、憲法と不一致な行動をする可能性があることは、N国党の人は理解しています。

 しかし、法的根拠もなく、官僚の判断で、憲法で保障されている国民の権利が侵害されている、ということを目の当たりにし、しかも、担当者の対応が高圧的であったことから、まりのさんの闘争心に火がついたようです。

 まりのさんは司法書士の勉強を2年続けた、と言っています。立花さんは、まりのさんは司法書士の勉強中は1日2時間しか寝ていなかった、と話していました。

 さらに、まりのさんは、司法書士の半分しか受からない、裁判で代理人になれるもっとすごい資格をもっています。名前忘れました。

 それだけ努力を続けてきて法律家としての強い誇りを持っているようで、行政の判断が法律よりも優先されているのが許せない、と思ったんだろうなア、と僕は理解しました。

 
 そういう思いで選挙戦に入ってみると、NHKの集金人から被害を受けている人の訴えを直接沢山聞くようになります。

 他の区議たちもNHKの集金人被害者からの訴えを聞いているのに、誰一人NHK問題を取り上げないことに怒りを感じます。

 
 司法書士として登記の仕事をしても「ありがとう」と言われることはないが、NHK問題に取り組んでいると沢山の人から「ありがとう」と言われることも活動のエネルギーになっているようです。

 上の内容は、僕の解釈なので、本人の動画で確かめていただけるとありがたいです。

 
 家事(掃除、夕飯の買い物)をしながら、イヤホンして一度だけ聞いて覚えた内容を書いているので、違っているところもあるかもしれませんよ。

 間違えたことは書いたかもしれませんが、嘘は書いていません。でも、僕はN国党に好意的である、というバイアスはかかっていますから。

 動画を少しでも見れば彼女たちが伊達や酔狂でやっているわけではない、ふざけているわけではないことが分かります。

マツコ・デラックスさんが怒られるのも納得

 これりゃ、マツコ・デラックスさんが「気持ち悪い」とか「あの人たちに投票するのはふざけている」と言ったことに対して、立花さんが怒ったのも理解できます。

 
  マツコさんが感想を言うことは、まあ、良いと思うんですけど、批判された側に、反論、説明の機会を与えないのは、テレビとしてまずいなあ、と思いますよ。

 
 マツコさんは面白いし、小岩を取り上げてもらったから感謝もしていたけど、あの件に関して、あれ以降、口を閉ざしている(いた?)のは、がっかりだったなあ。

 特定の利権を持っている人たちの利益を守るために発言してるんだあ、って分かっちゃったもんなあ。

 仕事なんかいつでも辞めていいっていってたようなきがするけど、やっぱり仕事を失いたくないんだなあ。まあ、普通ですよね。

 ちなみに、僕は外資のMR(製薬会社の営業)を20年してきてNHKの職員よりも給料良かった、ある意味、既得権益側でしたが、それらの好条件を捨てて、今のところ自由に生きています。収入ほぼなくなっちゃったけど。

N国党足立区議選居住実態裁判とは何なのか

 まりのさんは墨田区の人です。区議会議員選挙は足立区で立候補しました。

 足立区に住所がなくても足立区の区議会議員に立候補することは出来ます。

 でも、足立区に3か月以上の居住実態がないと当選することは出来ません。

 なぜか。公職選挙法にそう書いてあるからだそうです。

被選挙権を定める第10条を読んでみました。

 住所のことなんか書いてません。なんだこりゃ?と思ってさらに調べてみました。

[Q&A]公職選挙法でよく聞く「居住実態」って何?

 9条に住所要件が書いてあるからだ、と上のサイトには書いてありました。

 それで9条を読んだら、選挙権なんです。投票する権利のことです。立候補と関係ないじゃん、ですよ。

 さらにおかしいのは、地方議員も地方自治体の長も同じ条文で同じように規定されているのに、長は居住実態が要件になってないみたいなんです。要確認。

 
 僕の現段階の解釈は、法の解釈、運用によって、地方議員の居住実態が求められているが、それも条文を素直に読んだら「おかしい」です。
【2019年10月31日謝罪と訂正】選挙権を持っていて25歳以上、って書いてありました。おかしくないです。ごめんなさい。

 N国党は、この公職選挙法による地方議員の居住実態要件は、住居・移転・職業選択の自由を定めた憲法22条違反だ、と言います。

 なるほど、もっともだ、と思います。

 墨田区の象徴はスカイツリーです。押上駅です。

 足立区の中心は北千住です。東武伊勢崎線で乗り換えなしで行けます。自転車でも行ける距離です。川の多い地区ですが、北千住と押上は陸続きです。災害時に橋が落ちたとしても、陸続きなので歩いて行けます。問題ないと思います。

 それに、国会議員や首長は居住実態の要件はないのです。

 この公職選挙法の法解釈・運用は問題ありですね。

 まりのさんは、このことを理解して立候補しています。

 そして、まりのさんは、自分が墨田区に住んでいることを宣言して、足立区議会議員選挙に出て、8位(たぶん)という上位当選しているのです。

 そして、予定通り、当選無効となります。

 なんで、N国党はこんなことをしたのでしょう。これを知ったら、N国党のすごさが分かりますよ。

なぜ、N国党は当選無効を分かっていて墨田区民を足立区で立候補させたのか!?

 

 放送法が憲法違反ではない、という判決は出ているそうです。

 しかし、公職選挙法の違憲判断はされたことがないので、裁判を起こし、違憲判決をもって法改正を迫り、法律を変えさせることを考えている、と立花さんは解説しています。

 
 確かに、僕が読んでも、公職選挙法の地方議員居住実態要件はおかしいです。

 NHKのスクランブ放送化には放送法の改正が必要です。


 
 国会で法律を作る、変更するには、衆議院で過半数を取る必要があります。衆議院の優越性があるので参院で否決されても、また衆議院に戻って可決されれば法案は通ります。

 
 N国党が衆議院で過半数を取るのは、現実的ではないと僕は思います。

 だれもがそう思うと思います。だから、彼らがNHKスクランブ放送を訴えても、「どうせ出来ないだろう」と思われてしまいます。

 でも、やりようによっては、出来るんです。

 
 憲法改正は両院の3分の2の賛成が必要で、これは衆議院の優越性はないはずです。

 今、与党は参院で3分の2を割っています。

 N国党が参院で人数を増やして、与党に入いることで3分の2を超えるようになれば、憲法改正の発議が出来ます。

 それによって、初めて日本国憲法が国民の意見が反映された憲法になります。

 
 N国党としては、憲法改正の発議に賛成するから、NHK問題をやってくれ、と交渉したいのです。

 
 それ以外にも、法律の違憲判決を司法に出させることによって、少数政党でも法律を変えることが出来る、N国党には、その力がある、ということを実証しようとしているんです。

 
 これに気が付くのもすごいですが、思いついても、なかなか実行できませんよ。実際、批判多いでしょ。

 それを行動に移せるところがすごいんですよ。

【2019年11月2日 謝罪と訂正】 この裁判の目的について10月31日に直接立花さんに確認しました。少数政党でも法を変える力があることを示してNHKスクランブル放送化の目的に1歩近づくため、という訳ではなく、おかしな法律が多いので三権分立を機能させるのが目的とのことでした。動画では最初に僕が解釈したように立花さん自身が言っているのですが、数か月前のことですから、やっぱり、最新の情報を本人に確認した方が良いことを身を経験しました】関連記事NHKから国民を守る党 足立区議会議員選挙住所要件裁判を見に行った。 テレビでは現実を知れないことが分かった。

N国党の台頭は、乱世の象徴

 彼らみたいな行動は常識人には出来ないです。

でも、時代が変わる時、いわゆる乱世にはこういう人達が出てくるんですよね。

源義経(一寸法師)の部下

 義経四天王の弁慶は、僧兵です。伊勢義盛は出自不明ですが忍者説が有名です。

 どちらも正規の武士ではありません。

 義経のお父さんが平家に負けて、義経は子供の頃から寺に入れられていて組織を持ってなかったので、今でいうフリーランスとか非正規社員のような弁慶とか伊勢三郎が採用されて、活躍します。 

 

羽柴秀吉の場合

 羽柴秀吉(豊臣秀吉)の最初の頃に部下に蜂須賀小六がいます。彼は盗賊の頭だったと言われています。

 秀吉自体、出自不明で謎が多い人物で、親から引き継いだ組織を持っていなかったので、小六のような人が採用されて活躍できたと僕は考えています。

徳川慶喜の部下、渋沢栄一

 今度一万円札の肖像になる渋沢栄一は、最後の将軍、徳川慶喜の部下でした。

 慶喜は水戸藩の殿様の息子でしたが、御三卿の一つ一橋家に養子に行き、一橋慶喜になりました。

 一橋家は、徳川の血を絶やさないために作られた家で、領地と家臣を持っていません。直属の部下がいなかったのです。

 慶喜がある日、埼玉を馬で通過中に、急に飛び出してく来て、「家来にしてください」と言って、部下になったのが渋沢栄一です。

 渋沢栄一は農民でした。

 渋沢栄一のような人物が出てくるときは、乱世であり、世が変わる時だ、と誰か有名な人が言ったと、司馬遼太郎の小説「最後の将軍」に書いてあったように記憶しています。

N国党の場合

 N国党の党首立花さんは、元NHK職員で、会長のブレーンを務め、NHKのトップ5に入っていた人です(たぶん)。 

 彼は高卒です。

 NHKの不正経理を内部告発してNHKを辞めて組織を持たない身分になりました。

 今回、取り上げた加陽麻里布さんは、中卒です。と、立花さんの話を聞いた記憶があります。立花孝志N国党首の彼女 加陽麻里布 中卒説を調べてみた。高卒だった。謝罪と訂正。

 幹事長の上杉さんは、大卒ですが、都留文科大学卒です。読めますか?トドメ大じゃないですよ。ツル文科大学です。

  
 立花さんの選挙ポスター掲示責任者だった堀江貴文さんは、東大に入学していますが、中退していますので、公式には高卒のはずです。

 
 学歴差別を言っているのではないですよ。彼らの活躍は見ての通りで、地頭が良いことは、彼らの話を少しでも聞けばわかります。

 
 僕が言いたいのは、こういう人達が、活躍している現在は、歴史と重ねてみると、今が乱世なんだなあ、と感じるということなんです。

 だって、今まで活躍してきた人って、一流大学を出て、官僚や大企業に入った人たちだったと思うんです。こういう時って、治世というか安定していた時代だったんでしょう。

 
 今活躍しているN国党の人のバックボーンをみると、世の中が大きく変わる予感がして、ワクワクする、と言いたいんです。 

自由で楽しい日本にしたい

 僕は、自民党、みんなの党、維新の会も支持しています。

 保守政党による二大政党を立花さんは目指していて(と言っていたはず)、僕はそれに賛成しています。

 ただ、埼玉補選の上田さん与野党相乗りを見ても、既存政党は、既得権で身動きとれなくなってるんじゃないんですかね。

 河野太郎大臣はTwitterのフォロワー数100万人を超えています。やりようによっては、ネットを通じて稼ぐことは出来るはずです。

 でも、先日、政治資金パーティーしてましたね。

 
 政治家の家系で育っているから「自分で稼げますので」と思っても、いままでのしがらみを断てないのかもしれないですね。

   
 僕は収入のあてもなく44歳の時に製薬会社を辞めました。2人の息子は中学生でした。長男は自閉症で障害児です。

 脱サラして約2年です。収入は激減しましたが、毎日自由で、楽しくて、幸せです。

 立花さんが参議院議員を辞職して埼玉補選に出ていた時、収入がなくなったが、飯が美味い、と言っていました。

 今の僕にはそれが理解できます。

 嫌いな上司と食べる高級ステーキよりも、家族と食べる1食100円以下のサッポロ一番味噌ラーメンの方が良いです。

 MRをやめるとき同僚からは「お前のようなことは出来ない」と言われました。

 でも、40歳を過ぎた同世代の人間で、サラリーマンをやっていて楽しい、という人間は一人もいませんでした。

 
 辞められるんなら辞めたい、と皆言っていました。

 もっとみんなが自由に生きられる世の中なれば楽しいのに、と思っています。

 このことは、このブログのカテゴリー「脱サラした理由」に書いてあります。

僕の大好きな日本を守ってもらえる、という期待から、上にあげた保守政党を支持していますが、さらに、自由で楽しい世の中にしてくれるだろう、とN国党の人は期待しているので、支持してるのです。

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ひできです。メールアドレス mtwoods2018@gmail.com

母方の祖父母から4代小岩に住んでいます。
大学卒業時就職活動に失敗し小さな製薬会社に就職。
そこではスキルが身に付かないと危機感を抱いて1年で退職。外資系製薬に転職。入社後即、そこよりも大きな外資系製薬に吸収合併されて上司、先輩の多くがリストラされるのを目の当たりにしました。
そこから転職を繰り返してより専門性を高め、高めた結果、目標になる上司、先輩、同僚が見当たらず仕事がつまらな過ぎて脱サラ。
2018年は1年間主夫をしながら家族とたっぷりの時間を過ごしながら父の介護もしていました。
長男は自閉症。
20年専業主婦だった妻は代わりに仕事を見つけて働きに出ています。仕事以外に5つのコミュニティーい所属して日を追うごとに活性化しています。
脱サラ直後はFX(外国為替証拠金取引)で生活費程度稼げていましたが、2018年8月のトルコリラショック以降お小遣い程度の収入。
インターネットビジネスに希望を見出してブログスタート。いつかはパソコン1台で稼げるようになりたいなあと夢に満ち溢れている1973年生れの46歳です。2019年5月から電子書籍の発行を始めています(10月現在10冊発行)。僕が書いた本のご紹介